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社労士事務所 響

電話番号

06-6949-9206

FAX番号

06-6949-9207

住所

530-0047

大阪市北区西天満4丁目12番22号

第三青山ビル405号室

営業時間

平日 9:0018:00

(土・日・祝は休み) 

所長 辻 伸高

社会保険労務士

年金アドバイザー

辻 伸高 写真

更新情報

2017/ 9/ 1           

響のプロフィール

         を更新  

響の注目!トピック

ここでは「響」が注目する人事労務のトピックに

ついて取り組み方を紹介していきます。

御社の考え方と「響鳴」できるところがあれば

幸いです。

 

9、ネット時代の新たなリスク

「某ホテル従業員がモデルとアスリートの密会をツイッターに投稿」「某スポーツメーカー販売員が来客したアスリートに対する暴言をツイッターに投稿」今年に入って企業を巻き込む社員のネットでの不祥事が立て続けに起こりました。 ⇒続きはこちら
 

8、社員の人生を預かるという意識

先日、労働者側から解雇についての相談を受けました。「社長の気に食わないから・・・」という絵に描いたような不当解雇の話でした。⇒続きはこちら
 

7、社員の意識を高める

営業部門、製造部門、経理部門、人事部門・・・中小企業では経営者自らがすべての部門にタッチし、社員の働き振りをチェックしていることも多いかと思います。基本的には仕事を従業員に任せてはいるものの「ちゃんと目標を理解してるの?」「やる気が感じられない」と仕事への取り組みや意識に物足りなさを感じ、つい口を出してしまう経営者も多いのでは。⇒続きはこちら

 

6、社員をヘッドハンティングされる損失

世間では就職氷河期などといわれていますが、本当に優秀な人材は引く手あまたです。実際こんなご時勢にも関わらず、より良い労働環境を求めて転職をされる方もいらっしゃいますし、企業が優秀な人材に対しヘッドハンティングを仕掛けるという話も耳にします。⇒続きはこちら

 

5、出世する人事担当は社労士を使いこなしている

会社が社労士と顧問契約をすると人事部の社員は「仕事をとられるんじゃないか?」って戦々恐々とすることがあるそうです。⇒続きはこちら

4.忍び寄る「未払い賃金請求」の恐怖

テレビ・ラジオのCMで「貸金業者から払いすぎたお金を取り戻せます!」をうたい文句に、弁護士や司法書士が過払い金利返還請求を大々的に行っています。みなさまも一度や二度ならずとも見聞きしたことがあるのではないでしょうか? ⇒続きはこちら

 

3.メンタルヘルス対策

終身雇用制度の崩壊、不況によるリストラ、徹底した能力主義の評価制度、日々結果を求められる目標管理、雇用形態の多様化・・・過度のプレッシャーやストレスを感じる社員が増えています。⇒続きはこちら

 

2.就業規則 よくある質問

経営者からのお問い合わせ依頼いただく内容に、就業規則について教えて欲しいというものが結構多いです。個人的には会社をスムーズかつ効率的に動かすための権利・責任・行動基準を定めた会社のルールブック、という捉え方が一番良いかと思います。⇒続きはこちら

 

1.改正労働法と割増賃金率

平成22年4月1日より、労働基準法の改正で月60時間以上の時間外労働に対して割増賃金の引き上げが定められました。⇒続きはこちら