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社労士事務所 響

電話番号

06-6949-9206

FAX番号

06-6949-9207

住所

530-0047

大阪市北区西天満4丁目12番22号

第三青山ビル405号室

営業時間

平日 9:0018:00

(土・日・祝は休み) 

所長 辻 伸高

社会保険労務士

年金アドバイザー

辻 伸高 写真

更新情報

2017/ 9/ 1           

響のプロフィール

         を更新  

響の人事制度

バブルが崩壊した90年代以降、多くの企業が 成果主義を取り入れました。


「目標管理を用いた評価制度」

「仕事の成果を反映した賃金制度」


これらの制度を導入すれば、年齢やポジションに関わらず、 頑張って成果を出せば評価されるという企業風土が根付き、 社員のモチベーションが上がるといわれていました。本当にそうでしょうか?

制度をうまく活用・運用して、組織改善や風土改革を実現した企業が あるのも事実ですが、ほとんどの企業(特に中小企業)においては 弊害ばかりが目立つ結果となっています。

・全員が自分の成果を上げることに必死で、

 社内がギスギスした雰囲気になった

 


・評価基準が不明瞭で納得がいかない

  


・評価される社員以外の社員のモチベーションが

 低下

  


・社員の給料を下げるためだけに使われている

  


・若手社員の育成に誰も目を向けなくなった

  


・評価を意識して目標を下げる

 

 

不況が続くこの時代において、企業は総力戦の様相を呈してきます。一部の社員の頑張りで乗り切れるほど、甘いものではありません。

これからの企業に求められるのは

「裁く人事制度」ではなく「育てる人事制度」。

響の人事制度はここがポイントです。


 

・小さな会社でも十分に運用可能

 


・社員のモチベーションを上げ、育てることに

 重点をおいた制度

  


・競争するのは同業他社の社員

 

 

・相対評価から絶対評価へ

 

 

・プロジェクトチームを組み、数ヶ月間をかけ、

 社員と一緒に作り上げるので納得感があり、

 真の風土改革につながる

 (制度の押し付けでは、全く意味がありません)

 

 

・会社の予算に収まる昇給・賞与システムと連動

 

 


響は「育てる人事」こそが、会社の発展において
もっとも必要なことだと考えております。

 

 

人事制度についてのご相談・ご質問は

こちらまで!

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